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FROM LIVERPOOL TO TOKYO〜
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| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP
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| 収録曲: | 抱きしめたい(スリー・ファンキーズ), プリーズ・プリーズ・ミー(クール・キャッツ), シー・ラヴズ・ユー(ザ・キューピッツwith亀井信夫とスペイスメン), キャント・バイ・ミー・ラヴ(東京ビートルズ), プリーズ・プリーズ・ミー(梓みちよ), アイ・フィール・ファイン(ほり・まさゆきwith寺内タケシとブルー・ジーンズ), エイト・デイズ・ア・ウィーク(ザ・キューピッツwith亀井信夫とスペイスメン), 恋のアドバイス(ザ・スパイダース), ヘルプ(尾藤イサオ+内田裕也with寺内タケシとブルー・ジーンズ,ジャッキー吉川とブルー・コメッツ), チケット・トゥ・ライド(ザ・キューピッツwith亀井信夫とスペイスメン), 悲しみはぶっとばせ(ザ・スパイダース), アイム・ダウン(尾藤イサオ+内田裕也with寺内タケシとブルー・ジーンズ), ガール(ジャッキー吉川とブルー・コメッツ), ひとりぼっちのあいつ(インストゥルメンタル)(井上宗孝とシャープ・ファイブ), 恋を抱きしめよう(ザ・スパイダース), ペイパーバック・ライター(弘田三枝子with渡辺明とリズム・アンド・ブルーセス), サージェント・ペッパーズ(ザ・カーナビーツ), ハロー・グッドバイ(ザ・ワイルド・ワンズ), レディ・マドンナ(伊東きよ子&ザ・ハプニングス・フォー), ヘイ・ジュード(ザ・スウィング・ウエスト), オブラディ・オブラダ(ザ・カーナビーツ), ドント・レット・ミー・ダウン(ズー・ニー・ヴー), ゲット・バック(ザ・カーナビーツ), レット・イット・ビー(ジャッキー吉川とブルー・コメッツ), バック・イン・ザ・U.S.S.R.(パワー・ハウス), グッド・ナイト(森山良子),
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| セールスランク: | 116695 位
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| 参考価格: | 2,375円 (税込)
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日本の高度経済成長のパワーは凄かったのだ!
GS&60年代に活躍した日本人ミュージシャンによる、ビートルズのカバーコンピレーション、2001年5月発売。レーベルの壁を越えて1枚にまとまったこと自体にまず感謝。和製ポップスといわれていたプレGSの頃の曲は少々無理がある日本語訳の歌詞が笑えて楽しいのですが、GS全盛の頃になってくると、ふつうの英語カバーになって物足りなくなってしまうのが少し残念。尾藤イサオはこの頃からすでにネチっこくて(笑)私にはトゥーマッチ。
すばらしい企画
なんといっても、おもしろい。 日本におけるビートルズ受容の歴史をふりかえるには最適。 是非、パート2をつくってもらいたいと希望してます。 同じ1曲ばかりをあつめて1枚のCDにするのもおもしろいかも。 一見すると、英語歌唱のほうが「本格派」のようでかっこいいけれど、資料的価値、異文化受容、なによりもチャレンジ精神から判断すれば、日本語歌詞のほうが、おもしろいし、評価したくなるなぁ。
テレビで聴いたビートルズ
60年代、MTVなんて無いのでビートルズブームと言っても実際にビートルズがテレビに出るわけでもなく、邦人アーチストのカバーがお茶の間を賑わせていたのですね。当時小学生だった私も後年ビートルズの曲をほとんど知っていたのはヒットパレードで見たカバーのおかげでした。ブルーコメッツのガールなんて泣かせます。今になって聴くと英語より無理矢理な邦訳の方が楽しめますね。ロカビリー→GS→ニューロック→フォークという歌謡シーンの移り変わりもわかる好盤。
テイチク
meet the 東京ビートルズ ビートルズを歌う 悪なあなた~歌謡番外地 酔いどれ女の流れ歌(紙ジャケット仕様) 「昭和元禄トーキョーガレージ」JAPANESE ROCKIN’PSYCHE&PUNK’65~’71
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